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代表取締役社長 千葉 均

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メッセージ

社長からのメッセージ

代表取締役社長 千葉 均

私たちは、人生を豊かにするのは
「面白がる力」だと考えています。

代表取締役社長 千葉 均

 私たちは、人生を豊かにするのは「面白がる力」だと考えています。それは「生きる力」にも繋がるものだと確信しています。
 楽しい本、知的好奇心を満たす本、さまざまな本との出会いがその力を育みます。
 ポプラ社はそのような本を作り、広く届けることを理念としてきました。

 

 今、本は旧来の形に留まりません。テクノロジーや社会状況の変化にともない、デジタルはもちろん、海外への展開や、本から生まれるさらなるコンテンツ、そして読者との直接のコミュニケーションなど、私たちが取り組む領域は大きく広がっています。

 

 こどもの本からスタートしたポプラ社が特に大切に考えているのは、どれほどの変化の先にあっても、未来のこどもたち、そしてこどもだった人たちがさまざまな本と出会い続けられるようにすることです。

 

 そのためポプラ社では、上記の領域の拡大に加えて、出版社としてできうる地球環境保全の取り組みを行い、また、出版業界としての持続性を高めるための構造改革にも取り組んでいます。
  さらに読書と「面白がる力をつける」ことの関係をより科学的に社会に示し、こどもをとりまく読書環境を向上させるために、大学との共同研究も行っています。

 

 わくわくさせる本を作り、届けるのはもちろん、私たちが取り組んでいることに心を躍らせ、ともに面白がってくれる人を求めます。

求める人物像

これから社会に飛び立とうとしている学生の皆さんは、自分に合った職業を得て人生を豊かなものにしたい、と考えていることと思います。

  • 大切なのは「面白がる力」

    豊かな人生に必要なものは、世の中は面白いものにあふれているという実感です。何を面白いと感じるかは人それぞれですが、「ものごとを面白がる力」は人生を楽しむ力そのものであるとも言えます。この力は経験によって育まれる教養でもあり、同時に、自分だけでなく他の人を幸せにする原動力にもなります。

  • 出版は面白がる力を伸ばす営み

    面白がる力は人が生きている限り伸ばし続けることができます。楽しい体験をすること。興味を持って探求すること。人と交わり思いを共有すること。それらひとつひとつが面白いと感じる対象を広げます。会社とはそこに関係する人々に楽しみと学びとつながりを提供する場です。出版の仕事は自ら面白がる力を伸ばし、その経験を広く世の中に届けることであるとも言えます。

  • 向き不向きでも知識の有無でもない

    出版社に来るならこういう勉強をしてこないとダメ、こういう知識がないとダメ、ということはありません。なぜなら、出版の仕事で最も大切な「面白がる力」は伸ばし続けることができるからです。面白いことをどんどん見つけたい、たくさんの経験をしたい、人とつながって世界を広げたい。このような熱いあるいは秘めた情熱がある皆さんを歓迎します。

  • 活躍の場は拡大する

    出版事業の中心は紙の本を作って届けることですが、その目的は「面白がる=人生を豊かにする」力や場を届けることです。紙の本だけでなく、デジタルコンテンツやリアル/バーチャルな体験など、人々の人生を豊かにする体験や気づきを提供する新しい方法がどんどん生まれています。対象とする人々も国内だけでなく世界中のすべての人々になっていくでしょう。活躍の場はどんどん広がります。是非一緒に面白がりながら新しい世界を開拓しましょう。

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